Smashing Magazineというオンラインマガジンで、Adobe Fireworks Tutorials and Downloads - Best ofという特集が組まれています。
Firefox系のチュートリアルは少ないので貴重ですね。
Smashing Magazineというオンラインマガジンで、Adobe Fireworks Tutorials and Downloads - Best ofという特集が組まれています。
Firefox系のチュートリアルは少ないので貴重ですね。
Dreamweaverテンプレートを使う際、keywords/descriptionなどのmeta要素をページごとに変更できるようにするにはどうすればよいですか?というご質問をいただきました。
Dreamweaverテンプレートでは、意識的に作った編集可能領域のほかに、2箇所、編集可能領域が設定されます。
それぞれhead要素内にあり、ひとつはtitle要素用、もうひとつは空のまま挿入されています。
<!-- TemplateBeginEditable name="doctitle" -->
<title>ページのタイトル</title>
<!-- TemplateEndEditable -->
<!-- TemplateBeginEditable name="head" --><!-- TemplateEndEditable -->
keywords/descriptionなどのmeta要素をページごとに変更できるようにするには、<!-- TemplateBeginEditable name="head" --><!-- TemplateEndEditable -->の中に移動してください。
Dreamweaverで画像を挿入する際、widthやheightを含めないようにできますか?という質問をいただきました。
私が知る限り、デフォルトではできないと思います。検索置換を利用して該当ファイル(またはサイト全体)のimg要素のwidth属性、height属性を削除することで対応していくのがよいかもしれません。

▲[検索]の対象を「特定のタグ:img」に設定、[属性を削除]で「width」を選択するように設定すればよいでしょう。
なお、検索の設定はクエリーファイル(.dwr)として、保存しておき、後で読み込むことができます。
アドビのサイトのDreamewaver 10周年記念イベントのレポート内に、Kevin LynchのDreamweaver開発秘話 - 19 dreams - ビデオが追加されました。
アドビのDreamweaverデベロッパーセンターにて、全角・半角変換を行うDreamweaver拡張機能のダウンロードが可能になっています。 開発者は、アンカーテクノロジーの植木友浩さん。

p.19のファイル作成のルールにてXML宣言を行わないとしていますが、このサイトのように、XHTMLを使う場合に、XML宣言を付ける方がよいでしょう。
なお、nternet Explorer 6.0以下では、XML宣言を付けるとCSSを「互換モード」で表示してしまうため、IE 6.0用の調整が必要になるため、XML宣言を付けないケースがあります。
おかげさまで『できるクリエーターDreamweaver独習ナビ』の増刷が決定しました! ありがとうございます。