エイクエントが主催するイベントq's Club(2月20日の回)にタナカミノルさんが登場します。詳細はエイクエントのサイトから。
2008年1月アーカイブ
2月23日に開催予定のセミナー「F-site」にて、『1ランク上の技を身につけるFlashの強化書』を5名の方にプレゼントいたします。
Flashまわりの情報サイトとしても非常に有益ですので、ぜひ、チェックしてみてください。
書名、発売日が決定しました。
- MYCOM MOOK Professional Bible「1ランク上の技を身につけるFlashの強化書」
- 2008年1月29日発行、定価1,800円+税
です。 よろしくお願いいたします。
gotoandlearn.comでは、ビデオチュートリアル、および、サンプルファイルのダウンロードが行えます。
前編英語ですが、見るに値する濃いコンテンツです。trick 7.com blog経由で知りました。
てっく煮ブログにて「すごい Flash 2007 集計結果」が発表されています。
こちら(この Flash がすごい 2007)のエントリーで紹介されているMIRROR MOUSEがぶっ飛んでいます。
「EXPRESS INSTALL」とは、Flash Playerを過去バージョンから最新のバージョンにシームレスにアップグレードする機能です。
よくある質問 ベスト10 http://support.adobe.co.jp/faq/faq/ptroublefaq.sv?PROD2=031
ほぼすべてのPCにFlash Playerがインストールされているという統計がありますが、インストールされていても、バージョンが低いことが原因で正しく見ることができないこともあります。
Flashコンテンツを表示させる前のページで、Flash Playerのダウンロードについてガイダンスしておくのがセオリーです。
リンク先:http://www.adobe.com/go/getflashplayer
(本書p.144参照)
Flashの「基本的な操作方法」や「ツールの解説」など、初級の操作方法を確認することができるうえで、「機能を使ったテクニック」などで実際に現場で使うための即効性も兼ねた「初級から中級者向け」の作りを想定しています。
Flashでのアニメーションといえば、タイムラインを使ってものと思いきや、アニメーションもスクリプトを使って行うという流れが濃くなってきました。
モーションのコピー&ペースト
Flash CS3では、ようやくモーションのコピー&ペーストをサポートしています。モーショントゥイーンが設定してあるタイムラインで右クリックして[モーションをコピー]を選択し、適用したいインスタンスの上で再度、右クリックして[モーションをペースト]を実行します。 なお、[モーションをペースト]を選択すれば、ペーストするアニメーションを選択することができます。

第1章のサンプルファイルはありません。 第4章、第5章は、それぞれのサンプルのエントリーをご参照ください。
- 第1章 Flash再入門
- 第2章 アニメーションをマスターする
- 第3章 ActionScriptことはじめ
- 第4章 Flashの達人から学ぶプロの技
- 背景がスクロールする「楽しいドライブ」/NORI(トゴル・カンパニー)
- ActionScriptで制御するタイポグラフィックス
- 水面からゆらゆらと表れてくるロゴ/新井智士(i81)
- XMLで管理するFlashフォトギャラリー/ハヤシカオル(DEEP KICK.com)
- 3Dを活かして奥行き感のある雪を作る/原 一浩(株式会社エフエックスビイ)
- お天気表示フラッシュ/森 直樹(Flash-JP)
- 指で触るFlashコンテンツ/木曽 隆(ブロッコ・デリ・アーキテクツ)
- Twitterの発言を読み上げるブログパーツ/小林 陽介(FANS JP)
- Movable Typeと連動するフォトログ/ヒカルツカサ
- 第5章 ジャンル別テクニックケーススタディ
- 携帯電話向けFlash制作/鈴木浩
- ドットで生成するテキストアニメーション/尾崎俊介(クスール)
- インパネQ:Casa FrameworkとFuseKit/寺井周平(trick7)
- フルFlashサイト制作「バリュートン」/株式会社24-7
第3章『ActionScirptことはじめ』の、「11.入力した値を計算する」のサンプルです。
第3章『ActionScirptことはじめ』の、「10.デジタル時計」のサンプルです。
第3章『ActionScirptことはじめ』の、「9.タイムラインを使わないアニメーション」のサンプルです。
第3章『ActionScirptことはじめ』の、「4.クイズコンテンツを作る」から「8.関数」のサンプルです。
第3章『ActionScirptことはじめ』の、「2.ボタンを作成する」「3.ボタンをクリックしたらWebページを開く」のサンプルです。

電通 インタラクティブ・コミュニケーション局 テクニカルディレクター / プログラマー
1979 年生まれ。(株)デジタルステージ、ニッポン放送を経て、2002年より電通で、Flash ディレクション・制作業務に携わる。大手自動車メーカーのバナー広告で、クリック率33%という驚異的な数字を記録したことから、一躍、バナー広告の名手として注目を集める。東京インタラクティブアドアワード・ロンドン広告賞やカンヌ国際広告祭をはじめ、国内外で数々の受賞歴を持つ。2007年 D&AD Awards審査員。

1975年大分県大分市にて出生。 専門学校卒業後、CGの勉強をしながらフリーターとして無味乾燥な時間を過ごしたのち、株式会社ワイスリー(現デフィデ株式会社)に入社。デザインディレクターとして従事。 2006年8月退職、フリーへ。

ウェブデザイナー。2000 年からフリーでFlash をメインにした広告系サイトやゲームなどを手がける。2003 年に株式会社ピクルス設立。技術の進歩が著しいウェブ広告の分野において、多彩な表現を操る先駆的なクリエーターとして注目を集めている。

1968年千葉県生まれ。多摩芸術学園デザイン科卒業後、秋山孝事務所にデザイナーとして在籍。在籍中は主にポスターや書籍のデザインを担当する。1996年フリーのグラフィックデザイナーになり、ポスターをはじめパッケージのイラストレーションなどを制作。1998年からWEBに興味を持ちWEBデザイナーへ転身。その後、数多くのサイトを製作する。
2007年現在は、京橋の某会社でイルミネーションプランナーとして勤務する傍ら、週末はYAHABARTとしてWebデザインやPHPプログラミングの他、グラフィックの仕事も行っている。Macユーザー歴は20年、自他とも認めるMacオタクである。
リクルート社のカーセンサーnetのカタログAPIの画像を利用して、インパネ→リア→フロントと3枚のクルマの写真が切り替わっていくまでに車種名を当てる「インパネQ」というミニゲームの制作事例を紹介する。

ダウンロードは、メディアテクノロジーラボ ブログから行ってください。
Flashは本来Illustratorのようなベクトルの扱いに長けていたが、Flash 8からはビットマップの処理も強化している。BitmapDataクラスを用いて、Flashで生成するテキストの表現を考えてみる。

Flashの活用の場として忘れてならないのが「ケータイ」だ。本家Flash Playerに比べ、まだまだ制約の多いFlash Liteだが、ユーザー数から見ても、今後の可能性は無視できない。

写真が増えていくタイプのフォト・ギャラリーでは、写真データを外部においてXML管理する方法を取ることが多い。 このサンプルでは、Movable Type(MT)を写真やコメントの入力インターフェイスとして連動させる方法を紹介する。
Twitterの発言を音声で読み上げるブログパーツの制作手順を解説します。 TwitterAPIから取得した友達の発言を、文字音声変換APIを使って音声に変換し、Flashで再生するブログパーツです。

Apple社のiPhoneなどタッチデバイスが花盛りとなってきた昨今、「指を使った操作」のUIが普及段階に入ってきました。指ジェスチャーをFlashコンテンツで実現するコツをご紹介します。

Flashにも実用的な3Dのライブラリが増えたことで、Flashに擬似的でない3Dの概念を導入することが現実的になってきた。 今回は様々な角度から雪を眺めることができるサンプルを紹介する。

コンボボックスコンポーネントで見たいアルバムを選択すると、サムネイルが表示され、サムネイルをクリックするとメイン画像が表示されるフォトギャラリーを作成する手順を見ていく。コンテンツはXMLで管理され、素早く更新することが可能な設計だ。
ロゴが水面からゆらゆらと表れてくるようなアニメーションを作成する。 文字でもビットマップでも使えるので、オープニングなどのアニメーションとして効果的に利用してほしい。

文字が一文字ずつ個別に動くタイポグラフィックス。ActionScriptで制作すれば、制作効率が良く、修正・リテイクも簡単です。

この例ではキャラクターが乗ったクルマが野原を走り、山を登り、池を泳ぎ(?)、背景が左から右へスクロールする。そして背景の左端は右端に繋がっており、延々とループする。
このコンテンツは、『マカロニアンモナイト/ギャラリー「デジタル・モビール」』で「楽しいドライブ」という名で公開されているもの。

Webサイト制作を主事業に、高い技術を活かしたコンサルティングやプロモーションなど、エンドユーザー、クライアントが目的を達成するためのWebサイト構築に注力しております。
今後もFlashの表現の幅は広がっていくと思います。とても一人ではフォローしきれないほど多くの技術が登場してくるでしょう。スキルの細分化へ業界がシフトしていく可能性もありますが、企画者・制作者として「今のFlashで何ができるか」を知っておくことは大切です。
今回のようなフレームワークの活用法を知っておくことで自分の表現力・開発効率を上げ、同時に、自分がつまづいた箇所や身につけた知識はブログ等を通じて共有し、Flash 制作者同士の連携・効率化を心掛けて、皆がよりよい表現に注力できるようになっていけばいいなと思っています。

trick7名義で Flash、ActionScript 関連記事・サンプル制作&公開・サイト紹介・翻訳・勉強会「てら子」開催、その他執筆。
リクルートメディアテクノロジーラボ勤務。リクルートの API 活用事例の企画・制作等を担当。
できるだけいろんなアイデアを試すことが大切です。とりあえず手を動かして自分の手でつくってみる。そうすることでいつの間にか身についてきます。
自分には無理、とあきらめないでほしいと思います。

株式会社 クスール教頭。Canada バンクーバーでWebを学びました。 2002年から、3年半Web製作会社で経験を積み、2005年フリーランサーへ。 半年後ロンドンへ旅に出る。その後帰国し、 今ではクスールの講師をする傍ら、制作もしています。 得意技は、出席簿の確認と、指し棒で、壁を叩くこと。
私がFlashに触れたのは会社員だった時にドコモが携帯電話にFlashを搭載するということで、業務上勉強せざる負えなくなり、Flash Liteからが最初でした。
幸運だったのはFlash Liteから入ったというところでした。今のPC向けのFlashは最先端でAS3とかAIRとか様々なことができるようになっており、初心者には何がどう違うのかわからなかったり、Flashがあまりにも多くのことができるようになり、自分の制作していきたいものが掴み難くなっていると思います。その点、機能が限定された携帯電話向けのFlash Liteでは作れるものも限られており(アイディア次第ではまだまだだとは思っておりますが)、全体を把握しやすく初めてFlashに触れていくにはちょうど良いものでした。
携帯電話用のFlashを制作していく利点は、やはり自分が持っている携帯電話に作品を入れて持ち歩くことができる点だと思います。たとえば時計やカレンダーのFlashを制作して、待ち受けにしてみたりとPC用のFlashとは違い、普段使いができたり、手軽に誰かに見せることができるので、作品作りのモチベーションも上がっていくと思います。
これからFlashをはじめていこう、もしく再チャレンジしていこうという方には機能は限られていますが、その分お手軽感のある携帯電話向けのFlash Liteから入っていくのもひとつの入り口として良いものだと思います。

2004年に株式会社インデックスを退社後、屋号ピクセルポイントにてフリーのデザイナー・イラストレーターとして主に携帯電話向けサービス(サイト、特定端末内蔵コンテンツ)に関わる制作を行う。 現在は、エコを題材としてとりあげた携帯サイト「エコゲーフォレスト」(株式会社ライブウェア)にて、キャラクターデザインやサイト全体のビジュアル面の制作などを担当。
Flashは、企画、デザイン、アニメーション、プログラム、映像、音声、といった総合的なスキルが必要になります。全てを極めるにはそれ相応の時間がかかると思いますが、あなたが興味を持っている分野に特化して勉強をするのが大事だと思います。
現在はFlash関連の書籍もたくさん出版されていますし、インターネット上にも多くの情報が公開されています。サンプルファイルも多数存在しています。ですから、やる気さえあればFlash関連の様々なスキルを習得できる環境は整っています。
また、分からないことがあれば、Flash関連のコミュニティサイトなども活用すると良いかもしれません。多くの人が回答を寄せてくれると思います。ただ、くれぐれもネットマナーは大事にしてくださいね。

1975(昭和50)年4月5日生まれ B型 北海道出身 1995年に初めてインターネットの世界に触れる。Webに興味を持つようになり、1999年に独学で個人的なサイト運営を始める。その後、Web業界に転身し、クリエーター、ディレクター、プランナー、講師業務などの経験を積み重ね、現在は株式会社24-7に勤務。Web関連業務に携わりつつ、より効果の高いWebの活用術を日々勉強。『いざ高みへ!』
すごく大変なことになっているActionScriptの案件があり、それをこなすうちに覚えた。 最近はいろいろな人がblogを書いているのでそれらを参考しています。 あとはリファレンスとにらめっこ。
Blogを読む。→ Flash関連のBlogは増えているので、RSSリーダーなどを使ってなるべくたくさん読む。そのなかでおもしろいなと思った物は実際にマネしてみる。
Blogを書く。→ 困ったことはBlogに書く。解決したらBlogに書く。 続けていると勉強になるし、同じようなことをしている人と出会うこともできる。
第1章から第3章の執筆、第4章、第5章の編集、Flashの匠のインタビューは鷹野雅弘(株式会社スイッチ)が担当しました。

名古屋でActionScriptなどやっている人。 FANS JP(株)所属。
http://un-q.netでブログ書いたりしてます。
ネットではllkoballという名前で活動中。
名古屋で「WCAN mini AS」というActionScriptの勉強会を主催してます。
構文の勉強などももちろん必要ですが、仕事として多様なソリューションをお客さまに提案するためには、やはり、その言語で可能な範囲をまず知っておくことが肝要かと思います。
お客さまとの打ち合わせの中で「できます」と即答えられるかが受注の明暗をわけ、また「できます」と言ったからにはそこから猛勉強ですね(笑)。
自信のないもの、裏付けのないものに対して「できます」とは即答できません。リファレンスを読破しておくと「ActionScriptではこういったクラスが用意されているから、これを組み合わせればできるはず」と仮判断をくだすことができます。こうしてリスクコントロールをしながら新しい課題(お仕事)にチャレンジしていく、そんな中で様々な手法を学んできました。

ブロッコ・デリ・アーキテクツ有限会社 代表取締役
2000年、半導体エンジニアからウェブエンジニアへ転身。 Flash、PHP、Perl、Ruby on Railsを駆使し、ウェブアプリケーション開発の他、キオスク端末向けコンテンツの開発等を行っている。 最近はInteractive Foilを使ったタッチセンサー系(お触り系)コンテンツの開発に力をいれている。
Adobe Flash 認定デベロッパー 沖縄大学マルチメディア教育研究センター 研究員 沖縄大学非常勤講師 工学修士 沖縄交響楽団ビオラ奏者
Flashは自由に作れる積み木のようなものです。自分の好きな作り方を発見して下さい。基本と少しのルールさえ覚えれば楽しく色々なものを作ることができます。失敗をおそれずにドンドン作ってみましょう!

ウェブデザイナー、softpunk
Flash-Japanモデレータ。主にコーダーズルームを担当しています。 日頃はWebのみでなく映像制作なども。最近は新しく立ち上がる某サービスのプロモーション映像を制作中。
http://www.softpunk.net/(準備中)
常に必要に迫られて、なんとか形にするということを繰り返してきた気がします。
Flashは勉強しようと思ったことはほとんどなく、常にやらなきゃいけない状況にあったという感じです。なので、上達したい人は、自ら名乗りをあげて背伸びをしないと作れないような仕事を続けていくというのがいいかもしれません。

ウェブデザイナー/株式会社エフエックスビイ/karadesign/Design Wedge
1998年にウェブデザイナーとして独立。同年、ウェブデザイン専門のメールメディアDesign Wedgeの発行を開始。 ウェブデザイン業務の傍ら、海外のウェブデザインに関する情報発信および、研究、開発を行う。
著書に『Flash 逆引きデザイン事典』、『プロセス オブ ウェブデザイン』など。 「Web Designing」や「Web creators」などの雑誌への寄稿多数。 2006年、株式会社エフエックスビイを立ち上げる。最近は「Web検定」の委員も勤める。
とにかく自分の頭で考えて作ることです。最初は簡単なサンプルでいいので、とにかく自分で手を動かして作ってみる。
ActionScriptもどんどん書いてみる。そうするとクセのようになって、いつのまにかFlashとはそういうものだと思えてくるから不思議です。そして「それができるんだったら、こういうこともできるんじゃないかな?」という気持ちを持って、それまで思いつかなかったことを実践してみる。
最初は思ったとおりに動いてくれないものですが、なぜ動かないのか、徹底的に原因を究明して、解決します。すると以前よりFlashについて詳しくなっているはずです。基本的にはその繰り返しです。
さらにステップアップしたい方に一言、数学と物理学の知識は重要です。私はFlashでゲームを作るために、高校の数学を勉強しなおしました。

DEEP KICK.com Webプロデューサー、Flashクリエイター。 琉球大学卒業後、Webコンテンツ制作へ。2000年にDEEP KICK.comを起動。平成16年度文化庁メディア芸術祭・審査委員会推薦作品受賞。月刊誌[web creators]にて「Flash Creative Technique」を執筆中。著書に『Flash CS3逆引きクイックリファレンス』、『これからはじめるFlashの本』等がある。得意技は、RIA開発、ActionScript、Javascript、PHP、Flashに関する執筆・講演。趣味はテニスだが、非体育会系で弱い。 HP http://deepkick.com/ Blog http://deepkick.com/blog/

2007年1月にウェブ系専門学校を卒業後、2007年7月、有限会社アイエイトワン入社。 ActionScirptを中心に、JavaScript、PHP、Perlなど、幅広く勉強中。
質問・お問合せは、arai@i81.co.jpまでどうぞ。 できる限り対応させていただきます。
まず、作ってみます。私の最初の作品は、ボタンの作り方も分からない状態なのに、閉め切りまで1週間というコンテストにエントリーして制作することを宣言しました。できた作品は稚拙でしたが必死で試行錯誤を繰り返した1週間は濃密だったのではと思います。まず、作ってみないと始まりません。
勉強方法はものすごく当たり前ですがヘルプやマニュアル、チュートリアルです。ここに書いてあることが理解できないとき、初めて検索したり、アドビのサイトへ行ったりします。購入価格には、チュートリアルやヘルプの代金も入っているのだから利用しない手はないと思います。

デジタルコンテンツ制作会社勤務後、1998年頃よりフリーランスとして活動開始。 2000年10月、有限会社トゴル・カンパニーを共同設立、同代表として現在に至る。
Flashのオーサリングエンジニアとして活動。ロクナナワークショップ講師。 Flashのアクセシビリティ担当として、第一回よりアックゼロヨン・アワード審査員を勤める。
主な著書に『FLASH ActionScriptトレーニングブック』(ソーテック社)、『FLASH ActionScript辞典第二版』(共著:翔泳社)、『FLASH ActionScript辞典』(共著:翔泳社)がある。








