リファレンスを読破しておくこと

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構文の勉強などももちろん必要ですが、仕事として多様なソリューションをお客さまに提案するためには、やはり、その言語で可能な範囲をまず知っておくことが肝要かと思います。

お客さまとの打ち合わせの中で「できます」と即答えられるかが受注の明暗をわけ、また「できます」と言ったからにはそこから猛勉強ですね(笑)。

自信のないもの、裏付けのないものに対して「できます」とは即答できません。リファレンスを読破しておくと「ActionScriptではこういったクラスが用意されているから、これを組み合わせればできるはず」と仮判断をくだすことができます。こうしてリスクコントロールをしながら新しい課題(お仕事)にチャレンジしていく、そんな中で様々な手法を学んできました。

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このページは、鷹野が2008年1月 1日 04:44に書いたブログ記事です。

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