たびたび遅れてしまい申しわけありませんが、4章、5章のFlash 8対応データを準備しました。
- Flash CS3からFlash 8形式で保存したものです。
- Flash 8での動作検証は行っていません。
- AS3.0を使っているものは当然ながら動きません。また、その他、不具合がある可能性がありますが、ご容赦ください。
たびたび遅れてしまい申しわけありませんが、4章、5章のFlash 8対応データを準備しました。
写真が増えていくタイプのフォト・ギャラリーでは、写真データを外部においてXML管理する方法を取ることが多い。 このサンプルでは、Movable Type(MT)を写真やコメントの入力インターフェイスとして連動させる方法を紹介する。
Twitterの発言を音声で読み上げるブログパーツの制作手順を解説します。 TwitterAPIから取得した友達の発言を、文字音声変換APIを使って音声に変換し、Flashで再生するブログパーツです。

Apple社のiPhoneなどタッチデバイスが花盛りとなってきた昨今、「指を使った操作」のUIが普及段階に入ってきました。指ジェスチャーをFlashコンテンツで実現するコツをご紹介します。

Flashにも実用的な3Dのライブラリが増えたことで、Flashに擬似的でない3Dの概念を導入することが現実的になってきた。 今回は様々な角度から雪を眺めることができるサンプルを紹介する。

コンボボックスコンポーネントで見たいアルバムを選択すると、サムネイルが表示され、サムネイルをクリックするとメイン画像が表示されるフォトギャラリーを作成する手順を見ていく。コンテンツはXMLで管理され、素早く更新することが可能な設計だ。
ロゴが水面からゆらゆらと表れてくるようなアニメーションを作成する。 文字でもビットマップでも使えるので、オープニングなどのアニメーションとして効果的に利用してほしい。

文字が一文字ずつ個別に動くタイポグラフィックス。ActionScriptで制作すれば、制作効率が良く、修正・リテイクも簡単です。

この例ではキャラクターが乗ったクルマが野原を走り、山を登り、池を泳ぎ(?)、背景が左から右へスクロールする。そして背景の左端は右端に繋がっており、延々とループする。
このコンテンツは、『マカロニアンモナイト/ギャラリー「デジタル・モビール」』で「楽しいドライブ」という名で公開されているもの。
